鳥取県とその周辺の安全・楽ちんな港内フィールドでチヌを釣る!

のんびり紀州釣りを楽しむ『チヌどぼん会




















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釣りのオフはこれ!
絶景フライト・シム



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【2026年】




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 釣りのオフシーズンは、フライトシミュレーターX-Planeで絶景フライト!まさにパイロット気分。脳活トレーニングにもなります

いのちが生まれた海は広く大きいが、
空はもっと広く大きく、
さらにもっともっと広く大きいのは...人の心。

-2024年2月天国に旅立ったわが紀州釣り師匠、文さんに捧ぐ-



  6月まで冬眠中。たまに寝ぼけて竿を持ち出すことあり

 ←昨年の釣果をいろいろな角度から集計してみました

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  今シーズンの実験テーマ!昨年の絶不調よ、サヨウナラ!

●かって足しげく通った過去のホームポイントを再評価する釣行も開始
●近年、エサ取りの活性が今一つの感がある。これは、アジが不漁のためか?サビキ釣りをする釣り人がほとんどいなくなったことも影響していると想定。ダンゴに集まるエサ取りの喧騒がチヌを誘う大きな力になるはずなので、ダンゴ餌の材料に集魚力最強のアミエビを少量仕込むスタイルを復活させ様子をみる。チヌの接近気配を感じたら、アミエビの使用を止めるなどの工夫も研究課題に
●釣り座の足元のポイント狙いも研究課題に加える。その際、集まってきたチヌを驚かさないよう、釣り座を堤防の縁から離れてとり、特に浅場の水際での急な動作を控える。姿勢もできるだけ低くして釣る

●麦増量の試行錯誤は終了。目立った効果は確認できず、元に戻す
●地合いの時間帯になってもチヌの反応がないときは、イソガニやフナムシをその場で採取して挿し餌で試してみる
●猛暑のシーズンは熱中症防止のため、灯台等の陰で釣りができる釣り座に限定して釣行する