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かなもり さん (cheepnis@mail.goo.ne.jp) 99年 05月 16日 00時 21分 28秒
5/16大山さんを訪問する会の詳細
現地に15時集合で決定しました。よろしくお願いします。
会場は、13時オープンですので、早めに行っていただいても全然OKです。
私は、阪急→地下鉄で「北大路」まで行き、そこからバスの予定です。
工作舎石原さんの投稿がもう消えていますので、会場の住所など再掲&補足します。
期間:1999年5月6日(木)〜17日(月)13:00〜19:00
於:アーズローカスギャラリー
(京都市左京区下鴨東本町7番地 tel.075-712-3232)
場所が不便な所なので現地集合でお願いします。
市バス「洛北高校前」(下鴨本通北大路の交差点)から東に向かって徒歩約5分の通りの南側。
下がガラス張りの茶色いビルです。通りの斜め向い「Mitsuhashiスポーツ館」が目印です。
鉄道での最寄り駅はありません。
各自の最寄り駅から、市バスで「洛北高校前」を通るバスに乗ってください
>皆様
遅くなって申し訳ないです。
一応、大山さんには16日の何時かわからない時間に伺うとの手紙送ってます。
で、まだオフ会チームと連絡とれてないので訪問時間の設定はまだしていないのですが、
個人的には、個展が13時〜19時なので、その間の時間帯(14時〜17時頃から最後まで?)
で訪問したいと考えています。
すでに、はたなかさん、五十嵐さん、JOYSpringさんの携帯はメールいただいています。
オフ会の方に参加しない方で、大山さん訪問予定の方は、私宛に携帯番号をメールしてい
ただければ確実に夜中か早朝に電話します。
集合時間・集合場所は、極力今夜0時頃に各掲示板にアップいたします。
ザッパ・オフ会(東京) Vol.1 開催決定
1999年 Zappaオフ会 Vol.1
日時:6/5(土) 13:00〜一旦集合、それ以降は自由入退室(All Nightも可)
場所:東京都杉並区 福田Home
環境:Macintosh Pre/Power AMP, O&B/JBL/Baug&Olfsen等Speakers
アナログプレーヤー・CDプレーヤー・MD・DAT・TAPE再生可能
(注)ある程度の爆音で聴いても、お巡りさんが来ることはないと思います。
内容:特に決まっておりませんが、一日中Zappaの音源を聴いて・映像を見まくり
歓談する。初心者の方でも大歓迎!Zappaの色々な音を聞くチャンスです。
Zappa Official音源(60種以上)
Zappa Boot音源(現在集計中)
Zappa Official Video(Live Concert/映画/Documentary等)
Zappa Boot Video (Live Concert等)
当日はこれらをリストにして、自由に閲覧・視聴出来るようにしたいと
思います。
また勿論持ち込みも大歓迎ですのです。予めおっしゃって頂ければ
大変助かります。(秘蔵品・お宝・超お薦め版 大歓迎)
Zappa博士もいらっしゃいますので、興味深い話も多数出てくると思います。
会費:飲み物・食べ物代としてお一人1,500円位を考えておりますが、
宅配サービスなども利用できるので、頭割にて対応させていただくかも
しれません。
出欠の有無:基本的に自由入退室ですが、予め人数を確認したいと思いますので
お手数ですが、5/16(日)までに福田宛に出欠のメールを下さい。
Mail Address : hotrats@tkb.att.ne.jp
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
主催者:福田・原尻・ Herb&Dee
というものがあったわけですね、
チェックしてみます。
お久しぶりです。一週間程旅行に行っていて、今日帰ってきましたです。
<11/17/81RitzのVelvetを実はVaiが弾いているという
<話が以前ありましたが皆さんはどう思います?
去年出たAl Di MeolaのアルバムにSteve Vaiが参加して競演しておりますが、
そのアルバム発売時の確かJazz Life誌のInterviewで"Steve Vaiとは
81年のZappa Bandでの競演が縁で今回のアルバムに参加してもらった"という
コメントをDi Meolaが言っておりました。Di MeolaがZappaのライブに参加
したのは確かなようです。
あとあのピッキングといい、フレージングといい、音(Les Paulの音ですね)
やっぱりどう聴いてもDi Meolaそのものですよ。Vaiがそこまで執拗にDi Meolaを
まねしたとはとても思えません。
"Tinsel Town Rebellion"の"Peaches"での演奏が実はDi Meola本人だったら
超受けますね! でDi MeolaがAlvin Leeの物マネまでしっかりやっていたりして!
> hiroさん
hiroさんが知らないという事は多分BOOTにはなっていないと思います。
FMで放送されたものしか無いんじゃないでしょうか。
ちなみにBrian Petersはドラムのローディーと紹介されているようです。
ありがとうございました。
ただそのMCとR.L.T.Windというのは、聞いたことないです...
Bootにはなってますか?
> DI MEOLAが完全に否定したインタビューがあったらしいのですが
あっ、これは初耳でした。真相はどっちなんでしょうね。
> Brian Peters?というGUESTがいたらしいのですが何者でしょう?
FZがステージに呼ぶ時のMCをちゃんと聞けば(僕は英語のヒアリングは
苦手)わかるのでしょうが、多分ローディーか何かだと思います。(或いは
プロモーターとか)
CLOWNZ ON VELVETの次に演奏された曲(クリストファークロスの)
Ride Like The Windでボーカルをとっています。この時まだDI MEOLAは
ステージにいてギターを弾いてるはずです。
DI MEOLAが完全に否定したインタビュー
があったらしいのですが...単に...ですか..
あとこの日もうひとり
Brian Peters?というGUESTがいたらしいのですが
何者でしょう?
知ってます?
> hiroさん
これに関しては実際にステージを見た人の証言があれば一番なんですが、
多分DI MEOLA本人が弾いていると思います。もしVAIが弾いているのなら
あのバージョンのまま(11/17の音にオーバーダブ済み)、
お蔵入りアルバム「CHALK PIE」が発売されていても
良かったんじゃないかと思うんです。多分、DI MEOLAから使わないで
欲しいと言われたのではないのでしょうか。
話を戻すようですが
11/17/81RitzのVelvetを実はVaiが弾いているという
話が以前ありましたが皆さんはどう思います?
>はらじりさん
ご協力(^^)有難うございました。結局、あれは寄せ集めだったのですねえ...。
ところで、全然話題は変わりますが、昨日はhide(X JAPAN)の一周忌だったとかで。
追悼のイベントに3万人が集まるとは、スンゴイもんですねえ。
その彼の1st.ソロ・アルバム「HIDE YOUR FACE」で、TERRY BOZZIOが5曲叩い
てたって、皆さん知ってました?(ちなみにBASSは、T.M.STEVENSとのコンビ!)
当時私は何の予備知識もなくレコード店でこれを見つけ、てっきりhide→ハイド
っていうT.BOZZIOの新しいバンドのアルバムだと思い、更にH.R.GIGERデザインの
スゴイ立体ジャケットに惹かれて買っちゃったのでした。
家に帰って、開けてビックリ。その時の心境は、ご想像にお任せいたします。
> はらじり さん
どうもありがとうございます。これであのCD-Rのソースが全てわかりました。
ただし、MO'S VACATIONからMAGIC FINGERSまではPROJECTーOBJECTから
ではなく、PEEPERS' PART 2&3からのものだと思われます。
(PROJECTーOBJECTだとFLAKESとMAGIC FINGERSが入っていないので)
>Herb & Deeさん
ご指摘の通り、あれは「CLOWNS ON VELVET」
収録の81年のライブです。あのCD−Rは、
PROJECTーOBJECT、MIAMIーmatinee
CLOWNS ON VELVETという既発のブートの音源を集めたものなのですね。
>Herb & Deeさん
残念ながら、"CLOWNZ ON VELVET"を持っていないので判りません。
どなたか両方ともお持ちの方、教えてください。
> HANDAさん
> 「M−9」の謎が解けなくて
わかりづらい書き方をして申し訳ございませんでした。
そのWatermelonは81年ものなのでしょうか?(ブートCLOWNZ ON VELVET
収録のもの)
>Herb & Deeさん
「M−9」の謎が解けなくて、そうこうしているうちにレス遅くなりました。
"CAN YOU FEEL THAT ON STAGE ANYMORE VOL.7?"のジャケを鵜呑みにしていた
ばっかりに、M−9が入っていたことに全然気づきませんでした。
確かに"Watermelon In Easter Hay"が入っておりました。後で直しておきます。
> HANDAさん
> ブートで言えば、"Miami Matinee vol.2"のside2に収録されておりました。
ありゃ、ほんとですね(笑)。
って事はあのCD−Rは全て既発ブートが元ネタなんですかね?
ちなみにM−9は何が入っているんですか?(WATERMELONでしたっけ?)
>Herb & Deeさん
有難うございました。そういうことだったのですね。
ブートで言えば、"Miami Matinee vol.2"のside2に収録されておりました。
きっと同じモノだと思います。それにしてもよく判りましたねえ。
今日 Son of Cheep Thrills 入荷しました。
Tower,HMVなどでも入手可能かと思います。
もし困難なかたがおりましたら御連絡ください。
> HANDAさん
イントロどん!(笑)の答えの一つを発表します。
(そんなかしこまることもないか...)
"CAN YOU FEEL THAT ON STAGE ANYMORE VOL.7?"の
"BLACK NAPKINS"は10/31/76のNY FELT FORUMの
2ND SHOWからのものです。
FZのM.C.から判断いたしました。
3日間留守にしておりました。帰って来て見てビックリ!掲示板すごいことになって
おりました。Herb & Deeさん、hiroさん、ヘルプ有難うございました。
それにしても皆さん詳しい。私なんぞわからないことばかりでした。いろいろと
教えていただき有難うございました。(もっと勉強しなくては...。)
今SplatzZappaPage見てきました!
あんなに使いでのあるページだったとは・・
ロストエピソードのライナー言及部分がそのまま載っていましたが、
気になるのか他の人もこれのテープはないか?って聞いてましたね。
ライオンっすねえ。当時の100種類以上ものアニメのキャラクターってどんなのでしょう?
そのテープ聴きたい(爆)
それならUMRKのどっかにありそう・・・
んー
実はCD自体お蔵入りで出せない状態です....まいった。
あと今日USの業者に手紙をだしましたので
結果は後日。
> 一木さん
タッチの差でした。(笑)
RICKYの顔はZAPPA NAVIで海外HPの中の
"Splat's ZAPPA page"で見れます。そこの"Musicians timeline"の中でRICKYを
クリックすると写真があります。
ライオンです。(爆)
> hiroさん
> もしあっても外盤なのでわからないとおもいますが...
英文ライナーの最後のミュージシャンクレジットに書いて
ありますよ〜。
3/23の公演は海外某サイトにリストアップされてましたが
RICKYについては何も記載されてませんでした。
驚いたことにFZ&マザーズは3/11〜5/1までまんべんなくライブをやっていたみたいです。
(まあ本当だっていう確証もないんですけどね...)
Herb & Deeさん、hiroさん
ほんとうにほんとうにありがとうございます。
闇テープにインカローズSal Marquezバージョン、凄すぎです。
お願いついでに初歩的なことなのですがRickyはどんな顔をしていたのでしょうか?
ライオンのような髪、声からして勝手にロジャーダルトリーみたいなのを想像しているのですが・・
『オーバーナイトセンセーション』の写真で今まで勝手にRickyだと思ってたのはSalと分かって、
気になりましたです。
出回っているAUDIO TAPEをもとに初期のTOUR DATAを
作成したTHE TORCHUM NEVER STOPS VOL.4にもこの日は
のってませんからねー。
実はイタリアの業者に持ってそうなのがいるにはいるのですが
先日訴訟問題一歩手前までいきいまはもう連絡とれません。
ほかあったってみます。
LATHERもそうでしたか....
今手もとにほとんど資料がなく全く確認とれません。
もしあっても外盤なのでわからないとおもいますが...
> hiroさん
海外のサイト"Splat's ZAPPA page"中の"Musicians timeline"でRICKYを
たどっていくと3/23ではないかとの投稿(?)があります。テープは出回ってませんね。(多分...)
3/11のarlington以降での3月の公演はみかけたことないです。
FOR THE YOUNG SOPHISTICATEはライナーにそう書いてありませんでしたっけ?
最後の方に出てくるTERRY BOZZIOみたいな声の部分ですよね。
今、連絡が入って
73/03/23 palladium じゃないかな?
ということでした。Herb & Deeさん確認とれます。?
あと、LATHERのFOR THE YOUNG SOPHISTICATEにも参加してるらしいです。
再登場です。
今回73年のテープを引っ張り出してきて再確認したことを少々。
Salが在籍していたのは73年5〜6月あたりでこの時期の
"INCA ROADS"はSalがVocalをとっています。"INCA ROADS"は
73年初めインストバージョンで演奏され、この時期SalがVocalを
とるラウンジバージョンとなり、秋頃(この辺曖昧)にGEORGE DUKE
のVocalのラウンジバージョンとなりました。"ONE SIZE FITS ALL"
で聴けるバージョンになるまでさらに変化を続けていきます。
Ricky,Salとハイトーンボーカルついでに6/29のmelbourneでの
ブルースジャムではゲストでBarry Leef(?)が登場しなかなか良い
ハイトーンボーカルを披露しています。またJ.L.PONTYがなんと
VIBESnoソロをとります。
> 一木さん
> そのSal Marquez入りバージョンは何で聴けるのでしょうか?
恐らくブートでは聞けないかもしれません。CD−Rブートに収録されてたら
僕にはわからないんですが多分ないと思います。
ほとんど闇テープでのお話です。
すみません。TCUPに馴れているので名前が『ここんとこ毎日』さんに
なってしまいました。名前に恥じぬよう頑張ります。
TAGは使えなかったんですね。時間によっては重いですがリンクの
奴は音、結構いいです。
ごめんなさい、一木です。
ザッパを人並み(以上)に好きで音楽を愛しているといってもブート道
にはほとんど足を踏み入れておりません。改めて勉強させていただきますm(--)m
>hiroさん
すんごい情報ネットワークですね!ほんとにお手数申し訳ありません。
宜しくお願いいたします。
>Herb &Deeさん
そのSal Marquez入りバージョンは何で聴けるのでしょうか?よろしければ
教えてください。
あと、今日ザッパ関係のサイトを検索していて、『Latherette』収録の"Dead Girls
of London"がステレオリアルオーディオでフルに聴けるところ見つけました。
メチャメチャにカッコイイですね。ヴァン・モリソンも大好きなので感動しました。
音質も非常に良かったように感じたのですが、『ラザレット』は買い、でしょうか?
というより手に入らなかったりして・・・直リンクは怒られるかもしれませんが、<a href="http://member.nifty.ne.jp/newjiyu/ram/DEADGIRL.ram">ここ</a>です。
まったくもう深いですね・・・ザッパ道。
『APOCRYPHA』も持ってないし。シャンカールの『TOUCH ME THERE』は
去年までは普通にネットで買えたのに逃したし。痛いです。
> そうです、そうです。ワンダフル・ワイノの解説部分っす。
> これには72年のとりわけ忘れがたいハリウッド、パラディアム
> でのコンサート、とありましたです。
やはりその部分ですか。72年のハリウッドと聞くと9/10の
GRAND WAZOO ORCHESTRAのライブを思い出してしまったんですが
あれはPALLADIUMではなくHOLLYWOOD BOWLなんですよね。
(この日は「20 YEARS OF F.Z」に抜粋版が収録されてます)
レギュラーメンバーとしてショーに参加してないのは「ステージ袖から現れ」
という部分からわかりますが、ランセロッティが参加しそうな時期を
考えると72〜73年あたりだと思われます。
72年のPETIT WAZOOの頃や73年前半のUSツアーが有力なんですが
HOLLYWOOD PALLADIUMでという部分で「?」なんです。
(HOLLYWOOD PALLADIUMで演奏したという記録が見当たらない...)
これぐらいしかわかりません。
ところでRICKYのボーカルも良いのですがSAL MARQUEZがボーカルを
とる「FATHER O'BLIVION」も良いですよ。
Rickyが気になってしまいました。
今NYでLocal Clewをしていた音響さんと
同じく照明さんにメールをだしました。
もしもわかりましたらおって連絡します。
HANDAさん、Herb&Deeさん、hiroさん
わざわざお調べいただきありがとうございましたm(--)m
>Herb&Deeさん
そうです、そうです。ワンダフル・ワイノの解説部分っす。これには72年のとりわけ忘れがたい
ハリウッド、パラディアムでのコンサート、とありましたです。
ザッパが思い出したように合図を送るたびに、このライオンのような毛を生やしたヴォーカリストは
ステージ袖から現れ、凄まじいスキャットシンギングで観客を楽しませた・・・らしいです。
うーむ、どっかに眠ってそうなのですけどね・・・
おじゃまします。
>Handaさん
tributoの画像おくりました。(少々重いです)
他にも
TERRY BOZZIO
CD-CHAMBERWORKS,DRAWING THE CIRCLE,3/4 SOLO DRUM MUSIC
CASSETTE-LIVE AT BUMBERSHOOT
VIDEO-SOLO DRUM MUSIC,LIVE IN CONCERT
などでています。
私も来週まとめてオーダーだします。
あと例の荷物送れてすいません。
国内には入っているのですがビデオ30本以上がきいているらしく
税関にとめられています。
もうしばらくおまちを...
...RICKYですか...懐かしい名前ですね
今手許に資料がないのであまり変なことも言えないのですが、
TOURには参加してなかったのでは...
GuestでFeltforumかどこかででたらしいのですが
たぶんBootとしては出てないと思います。
> HANDAさん、一木さん
僕もよくわかりませ〜ん。(笑)
> 『ロスト・エピソード』の中のザッパインタビュー
これは「WONDERFUL WINO」の解説部分の事を指しているのでしょうか?
(日本盤を持ってないので訳がよく分かりません。)
>一木さん
お久しぶりです。いろいろと調べてみましたが(私の判る範囲でですが)、リッ
キー・ランセロッティ出演のライブは、ブートとしては無いのではないでしょうか。(テープならあるのかな?)
この辺の情報は、きっとHERB&DEEさんが詳しいと思いますので、ぜひ助けてくだ
さい。お願いしま〜す。
それと、ICQは一応やってるのですが、ここんとこ全くスリープ状態です...。
>hiroさん
いつもお世話になっております。"UNMATCHED - TRIBUTO A ZAPPA"等は、CDですか?内容はどのようなものなのでしょう?
昨日に続いて申し訳ありません。
最近ザッパの1stから全部(オフィシャルのみですが・・)聞き返しています。
で、『ロスト・エピソード』の中のザッパインタビューでも触れられている、あのリッキー・ランセロッティ
在籍時のライブブートなんてお聴きになられたことHANDAさんはありますか?
ザッパ自身が、「あのライブは今でも思い出すよ・・C覆鵑胴圓辰討襪里鯑匹鵑婆祇C傍い砲覆辰討ュ
ましたです。
すいません
ダブってしまいました。
みつけました。
UNMATCHED - TRIBUTO A ZAPPA
UNMATCHID - TRIBUTOA ZAPPA EVANGELIO 2
V/A - THE DEL-FI STORY
V/A - GUITARS ON MARS
内容未確認
THE CHIEFTAINS - THE CELTIC HARP
BOOK
THE CHIEFTAINS - THE AUTHORIZED BIOGRAPHY / BY JOHN GLATT
みつけました。
UNMATCHED - TRIBUTO A ZAPPA
UNMATCHID - TRIBUTOA ZAPPA EVANGELIO 2
V/A - THE DEL-FI STORY
V/A - GUITARS ON MARS
内容未確認
THE CHIEFTAINS - THE CELTIC HARP
BOOK
THE CHIEFTAINS - THE AUTHORIZED BIOGRAPHY / BY JOHN GLATT
HANDAさんお久しぶりです、一木です。
僕はYahooなどの掲示板でZappappa99ってハンドルを使ってるのですが、
どうやら香港のザッパフリークがHANDAさんと僕を勘違いしてICQで接触してきました(^ ^)
ただ今交信中です。HANDAさんはICQやられますか?
>otaさん
こんにちは、はじめまして。裏街道まっしぐらのHPですが、また遊びに来てく
ださいね。
大山さんの染色展、魅力的な企画ですよね。行きたいなあ。
はじめまして、ZAPPAで検索しながらたどり着きました。
たまに寄せさせてください。
(大山さんの染色展、見に行きたいなあ・・・。)
>工作舎 石原 さん
貴重な情報ありがとうございます。久しぶりに京都まで行っちゃおうかな?という
気にさせるほど、魅力的な企画ですね。でも行けないだろうなあ...。
>はらじり さん
hiroさんのご協力により、間の抜けたコーナーにも光が見えてきました。(^^)
近々、また泥沼のコーナーを新規開店予定ですう。
>hiroさん
サンクスです。やはり、あのオリジナル・ジャケでしたかHOT・RATS。
老舗TSPですな。懐かしい。紙ジャケだったら思わず買ってしまうかも。
「200 MOTELS LIVE」も又聴きたくなってきました。
『大ザッパ論』の大山甲日さんの染色展が決定しました。
1999年5月6日(木)〜17日(月)13:00〜19:00
於:アーズローカスギャラリー
(京都市左京区下鴨東本町7番地 tel.075-712-3232)
会期中の15日(土)午後7時からは、ギャラリー上の4階会場にて、
スライド映写による作品制作説明を行ないます。
会場では、一部の店の特典として特別制作した
「大ザッパ論サプリメントPDF ヴァ−ジョン」つきの本も置く予定です。
(ネットでの公開はもう少し先になります。すいません。)
大山さんとじかにお話したい方は、ぜひ足をお運びください。
大山さんの染色作品も実にすばらしいので、この機会をお見逃しなく。