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<HEAD>
<TITLE>過去のトロ日記</TITLE>
</HEAD>
<BODY background="onpu2_p.gif">
<H1>

<center><font size=+3>過去のトロ日記</font></center>
</H1>
<HR>
<P>
<FONT SIZE=+2>５月３１日（日）</FONT><BR><P>
バーベキューである。天気はよかった。<BR>
朝からご飯を炊いて、おにぎりを作り、野菜を切り、<BR>
昨日から焼き肉のタレにつけておいた肉をタッパウェアに入れ替え<BR>
水筒に麦茶。クーラーボックスにビールとワインと冷やしたおしぼり。<BR>
ゆうきのお菓子とジュースとおむつと着替えとバスタオルとレジャーシート・・・<BR>
よし。準備おっけーだ。<BR>
と思ったら髪の毛が寝おきのままであった・・・。<BR>
早目に起きてもぐずぐずとろとろしているのでいつも時間ぎりぎりになってしまう。<BR>
ようやく準備が整った。<BR>
「どっちの車でいくのん？」「おまえのん」「・・・・・」<BR>
ということは私は酔ってはいけないのである。<BR>
（くっそー・・・まぁいいわ。去年は飲みすぎで気もちわるなったしな・・・）<BR>
<P>
表にでたら雨が降っていた・・・<BR>
しかもかなり思いっきり降っている。<BR>
でも、先に行って火をおこしてる人たちがいるし<BR>
アムステルダムの人たちも、もう着くころだろうというので<BR>
とりあえず、行ってみることにした。<BR>
先発隊の車発見。<BR>
大雨の中、ダンナが様子を見にいった。<BR>
「木の下でやってる。空が明るいから止むって」<BR>
車から荷物を降ろして歩き出したら、その広場に着くまでに雨は止んだ。<BR>
<P>
雨も止んで、みんな揃って、酔いもまわって、話もはずんでとても楽しかった。<BR>
もちろん、食べ物もおいしかった。<BR>
ゆうきがすぐに目の届かないところにいってしまうのがタイヘンであったが・・・<BR>
<P>
うちのダンナは早々にダウンして、そこらに転がって寝ていた。<BR>
私は運転しないといけないという使命感から<BR>
ビール２缶（３５０ｍｌ）とちょっととワインひとくちでおしまい。<BR>
午後６時すぎに、赤ちゃん連れの家族が帰り<BR>
午後８時前に妊婦さんとそのダンナさんと、あと２家族が帰り<BR>
それに続いてうちともう１家族が帰り<BR>
あと２家族と独身男性一人は「さぁこれから晩めしだー」と<BR>
再び肉や野菜を焼き始めた。<BR>
日が長くなって、９時をすぎてもまだ明るいので<BR>
昼からでもかなり長い時間遊べるのである。<BR>
あまりに長いと疲れるけど・・・（笑）<BR>
<P>
ダンナは帰ってすぐトイレにかけこんだ。<BR>
飲みすぎなのか、それとも私の運転がまずかったのか・・・？ <BR>
そして倒れるようにベッドにもぐりこんで寝てしまった。<BR>
ゆうきも帰りの車の中で寝てしまった。<BR>
私も頭痛がしたので顔を洗っただけで、あとかたづけもせずに寝た。<BR>
（この日記は６月１日に書きました）<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月３０日（土）</FONT><BR><P>
明日、ダンナの同僚の家族とバーベキューをするので買い出しにでかけた。<BR>
あさってが私の誕生日なので、昼食を食べに行く予定だったのだが<BR>
ダンナが起きたのは１２時前であった。<BR>
それも私が「いいかげん起きてくれ・・・」と起こしたのである。<BR>
昼食を食べに行くのは中止。<BR>
早く買い出しに行かないと材料が売り切れたら困るのである。<BR>
<P>
韓国食材の店でカルビを買って、野菜と焼き肉のタレとビールと・・・<BR>
５時にお店が閉まってしまうので、大急ぎである。<BR>
なんか買い忘れがありそうで気になるが今更どうしようもないのであった。<BR>
<P>
んー・・・他に何もない日であった・・・<BR>
んー・・・昨日の日記に書けなかった話を書くことにしよう。<BR>
<P>
木曜日、ゆうきはなぜか１日中おむつ１枚であった。<BR>
何度服を着せても、泣きわめいてすぐ脱いでしまうし<BR>
何度叱っても、まったく言うことを聞かないので<BR>
本人が着る気になるまでほっておくことにした。<BR>
夜はちゃんとパジャマを着て寝たのだが、<BR>
１２時半ごろに急に大声で泣き出した。<BR>
ベビーベッドの上に座って泣いていて、「おいで」と手をだしても<BR>
いつもならそれで手をだしてくるのに、ただ泣くばかりである。<BR>
「どしたー？」と抱っこするとものすごく震えている。<BR>
「しまった・・・。裸でいたから風邪でもひいたか・・・」と思ったが熱はない。<BR>
ひきつけているのかと思ったがそうでもないようだ。<BR>
何を話しかけてもぶるぶる震えて、わんわん泣くばかり。<BR>
（怖い夢でも見たのかなぁ。んー・・・こんなん初めてやぞ・・・<BR>
  うーん・・・どうしよう・・・・・）<BR>
ちょっと焦ったがとりあえず様子を見てみようと思い<BR>
抱っこして背中をとんとんしていると<BR>
落ち着いてきたのか震えも止まって、そのうちにねむった。<BR>
（なんだったんだろう・・・でもまぁ体調がおかしい訳じゃなさそうだし<BR>
  このまま寝るとしよう）<BR>
結構のん気な母親である。<BR>
<P>
そのせいだかどうだか金曜の朝、私はすっかり寝坊してしまった。<BR>
気がついたら８時２０分。ダンナはいつもならもう出かけてる時間である。<BR>
「やばい・・・」とダンナを起こす。<BR>
私も起きかけたが「ええわ」と言われた。<BR>
私が起きてもすることはない。今ごろからお弁当をしても間にあわないし<BR>
朝ごはんは食べない人である。Ｙシャツのアイロンはあててある。<BR>
（ラッキー）と思ってごろごろすることにした。<BR>
ゆうきは昨日の夜中から私のベッドで寝ている。<BR>
（寝てるとかわいいよなぁ・・・）と思ったら、さわりたくなってしまった。<BR>
くちびるを指でぷにゅっと押してみた。<BR>
「<FONT SIZE=1>・・・あんぱ〜んまん・・・</FONT>」<BR>
（・・・おもしろい（＾＾））<BR>
耳元で「しょくぱんまん」と囁く。<BR>
「<FONT SIZE=1>・・・しょっぱ〜んまん・・・</FONT>」<BR>
次は「かれーぱんまん」だ。<BR>
「<FONT SIZE=1>・・・かれれれぇぱ〜んまん・・・</FONT>」<BR>
（ゆうきは「ら行」を言うときは舌を横にれろれろ動かすので<BR>
 「かれれれぇぱ〜んまん」になる）<BR>
あまりにもおもしろかったので、耳元でつい「ぶふっ」と吹き出してしまい<BR>
ゆうきを起こしてしまった。<BR>
寝起きのひとことは「あんぱ〜んまん」であった。<BR>
（この「あんぱ〜んまん」は「あんぱんまんのビデオ見せろ」の意）<BR>
夜中の大泣きと震えはなんだったんだろうと悩んでしまうくらい平和な朝であった。<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月２９日（金）</FONT><BR><P>
今日も天気はよかった。<BR>
午前中、日本食材屋さんの販売車が来て買い物。<BR>
午後からは近くの家で遊ばせであった。<BR>
<P>
こないだから参加している人と一緒に行くことになったのだが<BR>
その人は道を知らないし、私はうろおぼえである。<BR>
不安ではあったが、前にいったことあるしなんとかなるだろう、と出発。<BR>
が、迷ってしまったのである・・・<BR>
だいたい住所は通りの名前と番地になっているので<BR>
地図でその通りを探して、そこへ向かっていけばいいのだが<BR>
今日行ったところはそのへん一帯が「Graan voor Visch」という名前のついた住宅地で<BR>
ここは13×××の筋、ここは15×××の筋って具合になっていて<BR>
しかも13台の通りがいくつもあったりするのだ。<BR>
（って、ただの言い訳です・・・）<BR>
何度か行ったり来たりして、ようやく見覚えのあるめじるしを見つける。<BR>
たどり着けてよかった・・・<BR>
<P>
３月２３日に二人目の子供を産んだ同い年の友達がひさしぶりに来ていた。<BR>
ダンナさんはオランダ人。子供は二人とも男の子で、とってもかわいい。<BR>
半分、血がはいるだけでこんなにも違うもんかなぁと不思議に思う。<BR>
<P>
彼女が去年の１１月に日本の女性誌の取材を受けたときの<BR>
記事が載っている雑誌がその家においてあった。<BR>
国際結婚をした女性を取材している連載コーナーである。<BR>
二人の出会いとかは少し聞いていたのだが<BR>
その記事で初めて詳しいことを知った。<BR>
１ヶ月のアメリカ旅行中に同じツアーにいて、<BR>
帰るころには恋人同士になっていたそうな。<BR>
とても愛されていて幸せなようで、非常にうらやましい限り。<BR>
<P>
帰りは同じマンションの友達と一緒に、初めてのスーパーへ寄った。<BR>
いつもいくスーパーの野菜が新鮮じゃないと言ったら<BR>
近くにいいスーパーがあると教えてくれたので<BR>
帰りに偵察（というか場所の確認）にいったのだ。<BR>
道はカンタンであった。野菜もいつものとこよりはよさそう。<BR>
しかし、ただの偵察のつもりが少し買い物をしてる間にゆうきが脱走・・・。<BR>
スーパーの中を探したが見つからない。<BR>
離れるなってゆーたのに・・・<BR>
駐車場に飛び出したら危ないと「ゆうき！！」と大声で叫びながらスーパーを出ようとしたら<BR>
レジの間から逆送して戻ってきた・・・<BR>
もうちょっと言うこと聞いてくれないと、買い物もできないのである・・・<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月２８日（木）</FONT><BR><P>
朝から窓ふきの人がやってきた。<BR>
２ヶ月に一度、窓（外側）を拭きにやってくる。<BR>
ここに住み始めたころはなかったのだが<BR>
誰かが大家に頼んだのだろう。<BR>
そのために家賃があがった。まぁいいけど。<BR>
<P>
それにしても朝８時である。<BR>
そんな時間に始められてもこっちはおお慌てなのである。<BR>
「朝は忙しいっちゅーにっ！！部屋のかたづけまで手がまわらんっちゅーにっ！！」<BR>
といってやりたい気もするが、カーテンをつけていない私が悪いのである。<BR>
私がこの家に来て、もう丸３年が過ぎた・・・<BR>
布地だけは早くに買ってあるのに、まだ縫っていない。<BR>
寝室だけはすぐにつけたのだけど、<BR>
一部屋だけでもついてると、そこで着替えたら済むので<BR>
「まぁいいかぁ・・・」で３年（笑）<BR>
笑っている場合ではない。<BR>
<P>
この家は窓が異様に大きいし多いので<BR>
カーテンも大きいのを作らないといけない。<BR>
オーダーメイドも考えたのだが<BR>
リビングだけでも１８万くらいかかるらしくて<BR>
もったいないのでやめた。<BR>
レース地を買ってきたらさくさくっと縫えるだろうと思っていたのだが<BR>
レースカーテンだと、西日が入ってきてテレビが見えないとかいうので<BR>
厚い生地を買ったのだ。<BR>
これが重くて裁断する気もしないのだ・・・<BR>
まぁ、帰国するまでにはなんとかつけたいと思っている。<BR>
<P>
昼から晴れてきたのでゆうきを連れて買い物に。<BR>
全然外にだしていないので、車はやめてベビーカーを持っていって<BR>
歩かせることにした。<BR>
マンションをでて３分ほどで「抱っこー」ときた。<BR>
おまえはウルトラマンかい・・・<BR>
もうちょっとあるかんかい・・・<BR>
「おててつないだるから歩き」<BR>
片手でベビーカーを押して、ゆうきと手を繋いで歩かせる。<BR>
なんとか１０分ほど歩いてスーパーへ。<BR>
子供用のカートを押させてうろうろ買い物をする。<BR>
これはなかなかいいアイデアであった。<BR>
いつもは買い物が終わって帰ろうといっても<BR>
まだカートを押すだなんだと泣くのだが<BR>
歩いて来たのもあって疲れたのかすんなり手を離した。<BR>
モンダイは帰りであったが、これも「アンパンマン」の歌をうたってやったら<BR>
機嫌よく踊りながら家まで歩いた。<BR>
なかなかすばらしい出来であった。<BR>
いつもこうだと非常に助かるのだが・・・<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月２７日（水）</FONT><BR><P>
今日はデコパージュの日だった。<BR>
午前中に買い物に行こうと思っていたのだが<BR>
天気もよくないしなぁ嫌だなぁと悩みつつ、<BR>
ＰＣをさわってたら時間がなくなってしまった。<BR>
買い物は明日でもいいことにした。<BR>
<P>
出かける時間になったので電源を切ろうとしたらフリーズした・・・<BR>
強制終了させようとしたが<BR>
「しばらくお待ちください」の画面で固まって動かなくなってしまった。<BR>
これで電源をぶちっと切れば、<BR>
こないだみたいにフォントがおかしくなってしまうかもしれない・・・<BR>
とりあえず出かける時間を延ばして３０分様子をみてみる。<BR>
画面は変わらない・・・<BR>
しかたがないからこのまま置いていくことにした。<BR>
<P>
最近しゃべってばっかりでデコパージュがなかなか進まないので<BR>
今日はがんばって作業する。<BR>
とっても細かい作品を選んでしまったので<BR>
がんばってもたいして進まなかった。<BR>
<P>
帰る時間になった。<BR>
トーマスのビデオをかけてもらっていたゆうきが<BR>
ビデオを止めたとたん発狂しだした・・・<BR>
「あかべーーーー（トーマスの意）あかべええええええええ」と泣き叫ぶ。<BR>
「おうちに帰ってみたらええやろ？」と説得するのだが言うことを聞かない<BR>
「今」見てたいのである・・・<BR>
眠いのもあって、機嫌は最悪。<BR>
もう何を言っても聞かない・・・<BR>
人前ということもあって、優しく言い聞かせていたのだが<BR>
いいかげんこっちもキレてきて<BR>
「ほんならずっとここにおりっ！！ママは帰るっ！！帰ってくんなっ！！」<BR>
といって、玄関へ。<BR>
「ぎゃああああああ」と泣き叫びながらついてきた。<BR>
（しめしめ・・・）と思い、「はい、靴はいて」（はかせるのは私だが）というと<BR>
「やーだっ！」と再び部屋へ入っていった。<BR>
「んじゃママは帰るわな」「いやああああ」「はい、靴」「やだー」の繰り返しである。<BR>
「このビデオ貸してあげる」とそこんちの子供がビデオを次々に持ってきてくれる。<BR>
しかし、まだ言うことを聞かずに泣いている。<BR>
ほんまにキレてきた・・・<BR>
力づくで押えこんで靴をはかせ、引きずるように外へ。<BR>
「ばいば〜い♪」「・・・・・・・・・・・・なんやねん・・・・・・・・」<BR>
我が子ながら訳のわからんやつである・・・<BR>
とっても疲れた・・・<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月２６日（火）</FONT><BR><P>
今日も昨日の続きでＰＣと格闘・・・<BR>
でも、インストールしなおさないといけないプログラムがいろいろ・・・（；；）<BR>
くじけそう・・・<BR>
<P>
実家から荷物が届いた。<BR>
私が日本にいたときに通販で申し込んだゆうきの服と<BR>
おなじく通販で頼んでた収納雑貨。<BR>
ついでに槙原敬之のＣＤ（ベスト盤の第３弾）。<BR>
実家にお礼の電話を入れる。<BR>
<P>
荷物が着いたことを伝え、お礼を言っていると<BR>
すぐ横でわめいているゆうきの声が聞こえたらしく<BR>
「ゆうちゃんどうしたん？」と聞かれた。<BR>
「アンパンマンのビデオをかけろっていうてんねんけど、<BR>
  友達に借りたのをダビングしてるからかけられへんねん。それで怒ってる」<BR>
ゆうきの顔の前に受話器をもっていって「ばーちゃんともしもしするか？」と聞くと<BR>
「やだ！！」と手を払いのけられた。<BR>
「ほな、やめとき」と言って再び母としゃべりだすと<BR>
「かーしー。かーしー（貸して貸して）」という。<BR>
（どっちやねん・・・）<BR>
<P>
電話をかわると、今まで泣いてたのは別人のように<BR>
ものすごい早口でしゃべりだした。<BR>
しかし、どこかの外国の言葉のようで、何を言ってるのかさっぱりわからない。<BR>
しかもとっても流暢な外国語に聞こえるのだ。<BR>
時々「あーんぱーんまん」とか「あかべー（トーマスのことをゆうきはこう呼ぶ）」とか<BR>
言ってるので、ビデオ見たとかおもちゃで遊んだとかそんな話をしているのかもしれない。<BR>
ゆうきとかわると、母が「なにゆーてんのかさっっっっぱりわからんわ（笑）」と言った。<BR>
「わかったらコワイです・・・（笑）」と答えておいた。<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月２５日（月）</FONT><BR><P>
天気が悪い・・・<BR>
先週の木曜から雨かくもりばっかり。しかも寒い。<BR>
洗濯物が外に干せない・・・<BR>
<P>
オランダ人の子供が二人たずねてきた。<BR>
まだ学校で習っていないのか、英語がわからないらしい。<BR>
（私もほとんどわからんが・・・）<BR>
なんかパンがどーとかこーとか言ってるようだ。<BR>
しかし、パンを売りにきたようでもないし、<BR>
うちはパン屋でもない。<BR>
パンがどないやっちゅーねん・・・<BR>
ひとりの子がポケットからパンの空き袋をだした。<BR>
（もしかして、余ってるパンをくれといってるのか・・・？）<BR>
なんか以前に、鳥のエサにするパンを集めてる子供がいたと聞いたような気がする<BR>
ちょっと待ってねといって、パンを取りに戻る。<BR>
１枚しかなかったのだが「これ？」と見せると「ヤー（はいの意）」とこたえた。<BR>
パンを渡すと帰っていった。<BR>
池のあひるや白鳥にやるのだろうか・・・？<BR>
とっても謎である。<BR>
<P>
１４日にＰＣがおかしくなってから１０日もたって<BR>
やっと再インストールをした。<BR>
残ってたバックアップを一気に終えて<BR>
これでだいじょうぶ！と思ってたのだが<BR>
ＦＤに移したファイルが壊れてしまってたりして<BR>
なかなかもとには戻らない。<BR>
なんかイライラしてきて、掲示板に書き込みして今日はおしまい・・・<BR>
はぁ・・・なんでこうスムーズにいかないかなぁ・・・<BR>
再インストールするのはもう３回目くらいなのに・・・<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月２４日（日）</FONT><BR><P>
だらだらだらだら・・・<BR>
昨日に引き続き、なんもする気がしないのである。<BR>
といってもやらないといけないことはあるわけで・・・<BR>
<P>
朝起きて、子供とご飯を済ませてＰＣのバックアップをとってたら<BR>
ダンナが起きてきた。<BR>
自分でコーヒーを入れて飲んでいる。<BR>
お昼になったが、私とゆうきは遅い朝ごはんだったので<BR>
もうすこし後にしようと思っていた。<BR>
するとダンナが「腹減った・・・」<BR>
「・・・・・・・・」<BR>
２度手間じゃんかよー・・・<BR>
同じ時間に食ってくれよー・・・<BR>
昨日もそうだったじゃんかよー・・・<BR>
仕方ないので、おなかは空いてなかったが私とゆうきのお昼の時間を少し早めた。<BR>
「今度から同じ時間に食べてくれへんときは自分でしてな・・・」<BR>
<P>
しかしよく考えたら、晩ご飯と同じように一緒に作っておいて<BR>
レンジでチンしてもらえばよかったのかもしれない・・・<BR>
言い直すのもめんどうだったので<BR>
今度からそうすることに勝手に決めた。<BR>
ダンナにとってもその方が自分で作るよりはマシだろう。<BR>
んー・・・なんかダンナが家にいるといろいろめんどうだなぁ・・・（笑）<BR>
お弁当を作らなくていいのは嬉しいけど。<BR>
ゆうきが生まれる前は、ダンナの出張がある度に（出張がとても多かったのだ）<BR>
ココロ細くて「そんな何回もいかさなくても・・・」と会社に腹がたったりしたが<BR>
そう話したら先輩奥さんに<BR>
「そのうち出張に行ってくれないかぁって思うようになるわよー」と言われた。<BR>
「そんなことないですよー。外国でダンナがいないとめっちゃ不安ですー」<BR>
と答えた私はいったいどこへ・・・<BR>
<P><HR><P>

<FONT SIZE=+2>５月２３日（土）</FONT><BR><P>
昨日は疲れてたのか、１０時に寝た<BR>
今朝起きたのは８時。驚いた。<BR>
１０時間も寝てしまった。<BR>
こんなにいっぱい寝たのはひさしぶりだった。<BR>
<P>
買い物にいかなければ、ろくなご飯のしたくもできないのだが<BR>
でかける気がまったくしない・・・<BR>
いつも週末はアムステルダムまで買い出しに行くのだが<BR>
そんな長い時間（といっても往復１時間）車に乗りたくなかった。<BR>
すぐ近くのスーパーで買い物を済ませようと決心。<BR>
アムスまでいかないと日本食材が手に入らないので<BR>
次の週末まで、寒い献立になるのはわかっていたが<BR>
（いや、もともと寒いのは寒いのだが。更にという意味で・・・）<BR>
１週間の辛抱だし、ちょっとは買い置きもあるからなんとかなるだろうと思った<BR>
<P>
ダンナに「今日、オークラ（ホテルオークラ。日本食材屋と日本の本屋がある）行く用事ある？」<BR>
と聞いたら、「ある」との返事。<BR>
日本のレンタルビデオ屋にも返却に行かないといけなかったし<BR>
たぶん借りたいビデオもあったのだろう。<BR>
「私、用事ないからひとりで行ってきて」と<BR>
ひとりで行ってもらうことになった。<BR>
<P>
「鍵持っていってな。買い物いくかもしれんから」<BR>
と言ったのだが、ゆうきを連れていくと、<BR>
ほとんど毎回スーパーで寝転んで泣かれてタイヘンなので<BR>
（ダンナが帰ってからひとりでいこうかなぁ）と思い直した。<BR>
（いやまてよ・・・ダンナに行ってきてもらえばラクやん・・・）<BR>
「やっぱり、ついでにスーパー行って買い物してきて。卵とハムと牛乳と・・・」<BR>
ダンナ拒否（既に機嫌悪い）。「おまえ行けよ・・・」<BR>
妻こころもち下手にでる。「だって、ゆうきがごねるからタイヘンやねんもん・・・」<BR>
ダンナ再び拒否。「俺帰ってからひとりで行けよ・・・」<BR>
妻買い物くらい・・・とちょっとむっとする。<BR>
「１日に２回も（母と父に）置いていかれたら泣くやんか」<BR>
ゆうき、ダンナが上着を羽織ったのを見て玄関に走り靴を手にとる。<BR>
「ほら。既にあの状態やんか。あんた行ったあと号泣されてなだめるのん大変やねんで」<BR>
ダンナいかる。「おまえが外に連れていってやればいいやろ」<BR>
外出ついでに買い物くらい行ってくれてもいいやろーが・・・<BR>
あんたは連休でも、私は家事も育児も休まれへんねんで・・・<BR>
ゆうきがごねたらタイヘンなん知ってるやろーが・・・と妻キレる。<BR>
「こんな寒いのに外連れてってなにするっちゅーねんな」<BR>
ダンナ黙る・・・。<BR>
「はい。こんだけこーてきてな」とメモを渡す。<BR>
ラッキー。これで家の中のことだけすれば済む・・・助かったー。<BR>
<P>
はぁ・・・連休といっても、主婦がやることに変わりはないのだー。<BR>
掃除洗濯炊事育児・・・ちゃんとしてるとは言えないけど<BR>
毎日しないといけないのだー。<BR>
主婦も休みが欲しいよー。<BR>
家事も育児もなーーんにもしなくていい休暇が欲しいー！<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月２２日（金）</FONT><BR><P>
ドイツのデュッセルドルフというところまで行ってきた。<BR>
アウトバーンで１４０キロとかだして、３時間半くらいのところにある。<BR>
朝９時くらいに出て、お昼を食べて、本屋と日本食材屋にいって帰ってくる予定であった。<BR>
しかし、家を出たのは９時５０分であった・・・<BR>
（私は起きてたぞ・・・（笑））<BR>
<P>
家から高速まで１０分、高速を走って３０分、というところで<BR>
ダンナが「あ・・・」といった。<BR>
「あ？」「パスポート持ってきたか？」「げ・・・」<BR>
今まで、国境でパスポートを見せろと言われたことはないが<BR>
もし、言われたときに持っていないとやばい・・・<BR>
「どうすんのん？」「取りに戻る」「・・・・・」<BR>
また４０分かけて家に戻った。<BR>
<P>
再び出発。<BR>
何時に到着するのか・・・？<BR>
確か５時にお店は閉まるって聞いたぞ・・・<BR>
まったく・・・ｚｚｚｚｚ・・・<BR>
寝てしまったらしい。<BR>
目が覚めたらもうドイツのアウトバーンで、１６０近いスピードがでていた。<BR>
しかも片手でハンドルを握っている。<BR>
怖いがな・・・片手はやめろって前からゆーてるやろ・・・<BR>
いっぺんに目がさめた。<BR>
「ちょっとだしすぎちゃうのん？そんだけだすねんやったらハンドルは両手にしてよ」<BR>
「ん・・・」<BR>
<P>
ゆうきがぐずりだしたのでお昼ごはんを食べることにした。<BR>
レストランでサンドウィッチをたのむ。<BR>
しかし、ゆうきは食べなかった。<BR>
車から降りたかっただけらしい。<BR>
時間ないっちゅーてるのに・・・（笑）<BR>
<P>
ダンナはそのあとも１５０キロで飛ばしつづけ<BR>
なんとか３時前に目的地に到着。<BR>
根性である。私は怖かったが・・・<BR>
本屋で探していた本を買い、<BR>
日本食材屋さんで買い物をし、<BR>
「さ、帰ろかー」<BR>
４時半であった。<BR>
１時間半の滞在に、往復約７時間。<BR>
座ってるだけでもとても疲れた。<BR>
（ダンナも疲れているだろう）<BR>
という理由で、夕食は中華料理のテイクアウト。<BR>
でも少し車に酔ったので、あんまり食べられなかった。<BR>
<P>
・・・なんか私って文句ばっかりか・・・？（＾＾；<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月２１日（木）</FONT><BR><P>
今日から４連休。<BR>
買い物に行こうと思ったら「キリスト昇天祭」とかで<BR>
どっこも開いていなかった。<BR>
ふぅ。<BR>
<P>
しかたがないので、掃除したり雑誌の切り抜きの整理をする。<BR>
ダンナはビデオを見たり本を読んだりゆうきと遊んだりしていた。<BR>
（おいおい。君にはやる事があるだろう・・・）と思ったが<BR>
それに気づく様子はない。<BR>
「シンク下見てーさ・・・（今週やるってゆーたやろーが。明日から旅行ちゃうのんかい）」<BR>
「ゆうき見てて。あ、その前に（タバコ）一服」<BR>
（いちいちタバコ吸わな動けんのかい・・・）<BR>
<P>
怪しげな空間の手前の壁にあたるベニヤ板をはがす音がする。<BR>
（私とゆうきは離れたところにいた）<BR>
怖いもの見たさで思わず、のぞきに行く。<BR>
「あっちいっとれよ・・・」<BR>
「いや・・・なんか気になって・・・（＾＾；」<BR>
「見たいんか？（ニヤ）」<BR>
「いえ、結構です・・・」と言って離れた。<BR>
<P>
結局、その怪しげな隙間には巣らしきものはなかった（らしい）。<BR>
ダンナが言うには、シンク下のさらに下、土台になっているところにいるんじゃないかとの事。<BR>
殺虫剤をまきまくったが出てこないので、そのままベニヤを戻した（らしい）。<BR>
「蓋してってゆーたやん・・・」<BR>
「あ・・・コーヒー飲んでから・・」<BR>
（いちいちコーヒー飲まな動けんのかい・・・）<BR>
<P>
コーヒー飲んだあと、ガムテープで隙間をふさいでもらった。<BR>
これでとりあえず安心（らしい）。<BR>
拭き掃除して、やっと調味料をかたづけることができた・・・（涙）<BR>
ああ、すっきりしたー。<BR>
<P>
そして旅行はなぜか中止になった・・・<BR>
なぜかっていうか、ふたりともめんどくさくなったんだけど（＾＾；<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月２０日（水）</FONT><BR><P>
昨日、なにしてたのか覚えてない・・・<BR>
たしか洗濯して・・・ご飯の支度もしたはず・・・<BR>
あと、なにしてたのか思い出せない・・・<BR>
夜、ゆうきの添い寝してたらそのまま寝てしまったらしく<BR>
気がついたら朝だった・・・<BR>
ま、いいや。<BR>
<P>
朝起きたら、ひさしぶりに曇っていた。<BR>
「もしかして、寒さが戻ってくるのか・・・？」と嫌な予感がしたが<BR>
昼から、太陽が顔をだしたのでちょっと安心。<BR>
でも、風はちょっと冷たいが・・・<BR>
<P>
明日からダンナが４連休。<BR>
オランダにいると出勤させられるかもしれないから<BR>
国外にでたいと言い出した。<BR>
そんな理由で旅行すんのんか・・・？<BR>
４連休って旅行するには結構短いから、近くにしか行けない。<BR>
ということは、ベルギーとかドイツの北の方とかルクセンブルグとか・・・<BR>
でも、ベルギーも車で行ける範囲内のドイツとかも、もう何回かいってるし<BR>
旅行に行ったらけんかになるので、正直いうとあまり行きたくなかったりする・・・<BR>
去年の夏に旅行に行ったときは、ゆうきもまだ２歳にもなってなくて<BR>
そんなにわがままも言わなかったけど、<BR>
いまの超ゴンタになったゆうきを連れての旅行って・・・<BR>
とっても不安だったりするのだ。<BR>
さて、どうなることやら。<BR>
<P><HR><P>
<FONT SIZE=+2>５月１８日（月）</FONT><BR><P>
台所のお掃除・・・<BR>
でもシンク下の怪しげな隙間を封鎖していないので<BR>
調味料などがかたづけられず、邪魔でしょうがない・・・<BR>
今週の休みになんとかしてもらわなければ。<BR>
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今日もＰＣのバックアップとり・・・（いつまでやってんだろう・・・）<BR>
あと、友達に教えてもらってちょっと作業などしてみた。<BR>
が、直らなかった・・・<BR>
やはりおとなしく再インストールするしかないようだ。<BR>
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金曜に熱をだしてから、ゆうきとお風呂に入っていなかったのだが<BR>
（というか、もともと週末はダンナに入れてもらっている）<BR>
４日ぶり（になるのかな？）に一緒に入った。<BR>
最近ゆうきはアンパンマンがお気に入りなのだが<BR>
そのきっかけになったのが、お風呂で使っているアンパンマンの形をしたじょうろ。<BR>
日本にいたときに叔母に買ってもらったものなのだが、<BR>
持ってかえってくるのを忘れたため、頼んで送ってもらった。<BR>
そのアンパンマンに自分がされているのと同じことをするのだ。<BR>
「はい、アタマ洗うよー」といってシャンプーをつけると<BR>
アンパンマンにもシャンプーかけて、あのつるつるアタマを洗う。<BR>
「カラダ洗うよー」というと、私からタオルを奪い取ってアンパンマンを洗う。<BR>
見ていておもしろくはあるのだが、時間がかかってしょうがない・・・<BR>
拗ねないように、優しく優しく言い聞かせて止めさせないと<BR>
機嫌そこなって大変なことになるのだ・・・<BR>
ゆうきとお風呂に入るととっても疲れてしまうのである。<BR>

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<FONT SIZE=+2>５月１７日（日）</FONT><BR><P>
朝から晩まで、洗濯と掃除と炊事の時間以外はずっとＰＣの前に座っていた。<BR>
バックアップバックアップバックアップ・・・<BR>
トロいもんだから、なにするのも時間がかかるったら・・・<BR>
こんなことしてるから、風邪が治らないのかも。<BR>
ダンナが家にいたんだから、ゆうきをまかせて寝てればよかったかも。<BR>
今さらもう遅いが。<BR>
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寝る前にお米を洗おうと、シンク下の扉を開けたら<BR>
ごきぶり登場。（たぶんそうだと思う。でも日本で見るやつみたいに大きくない）<BR>
・・・絶叫・・・<BR>
小さくったって、ごきぶりは嫌いなのだ。だめなのだ。トリハダがたつのだ。<BR>
シンク下の排水管が邪魔して、壁とのあいだに隙間ができていて<BR>
どうやらそこに集っているような予感・・・<BR>
前から怪しいと思ってたのよね・・・<BR>
こんなとこに隙間つくるなよ〜って、入居当時にも思ったのだが<BR>
「まぁいいか。だいじょうぶだろう」ってほっておいたのだ。<BR>
ほっとくんじゃなかった・・・<BR>
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しかし、叫んでいるだけって訳にはいかない。<BR>
ダンナは寝てしまっていたし、このままにして寝る気はしない・・・<BR>
シンク下の米びつや調味料などを全部放り出して<BR>
その怪しげな隙間に、狂ったように殺虫剤をかけまくった。<BR>
・・・・・出てきた・・・米粒くらいの小さいのんが・・・<BR>
子供がいるってことは、巣があるのか・・・？（寒気）<BR>
キッチンペーパーを大量に使って、クスリで虫の息となったゴキを取る。<BR>
再び殺虫剤を巻く。<BR>
今度はちょっと大きい（１センチくらい）のがでてきた・・・<BR>
大小ふくめて７匹。キモチ悪くなってきた・・・<BR>
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次つぎにでてきそうで、寝れない・・・<BR>
しばらく待ってみたがあらわれそうになかったので<BR>
もう一度殺虫剤をまきまくって扉を閉め、ガムテープでめばりをして寝ることにした。<BR>
そして午前２時・・・こんなことしてて風邪が治るわけはないのであった。<BR>
それにしても、日本で見るような「茶バネ」ってやつじゃなくてよかった・・・<BR>
あれが７匹でてきたら、逃げる・・・<BR>
怒り狂って泣き叫びながらダンナを起こして<BR>
自分は別の部屋に逃げて、退治してもらうまで出てこないだろう。<BR>
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明日、台所の大掃除しなきゃ・・・（溜息）<BR>
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<FONT SIZE=+2>５月１６日（土）</FONT><BR><P>
風邪は悪化した様子・・・<BR>
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昼から買い物に出かけた。<BR>
しんどかったので運転したくなかったのだが<BR>
昨日飲み会で夜中の２時すぎにタクシーで帰ってきたダンナの車は会社においてある。<BR>
アムステルダムまで行く途中にダンナの会社があるので<BR>
行きしなに寄って、乗り換えて行こうと思っていたのだが<BR>
（ダンナの車はマニュアルなので私は運転できないのだ）<BR>
「車は帰りでいい」と言われ、説明するのもめんどうだったのでそのままでかけた。<BR>
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ひさしぶりにアムステルダムの大きなショッピングセンターにでかけたのだが<BR>
さすがにお店もものもたくさんあって、とてもうらやましかった。<BR>
日本食がたくさん置いてある店もある。<BR>
こんなのが家の近くにもあればいいなぁと思った。<BR>
めったに来ないのでゆっくり見たかったが、ゆうきがぐずっていたししんどかったので<BR>
ささっと買い物を済ませた。<BR>
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レンタルビデオ屋（日本のテレビ番組や日本語字幕スーパーの洋画がある）さんで<BR>
古いドラマのビデオとゆうきのアンパンマンのビデオとダンナの洋画２本を借りた。<BR>
ドラマのは１週間借りられるが、その他のは明日中に返さないといけないので<BR>
これでまた、明日の外出はないだろう。<BR>
ずっと天気がいいのに、外に出たがらない夫婦であった。<BR>
子供を巻き添えにするのはよくないが・・・<BR>
ダンナを、子供連れて家の前の学校の砂場へ遊びにいかせよう。<BR>
私はその間、家事をするってことで・・・<BR>
もちろんPCをさわるのであるが。<BR>
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<A href="http://www.pat.hi-ho.ne.jp/shigeyan/kakonikki6.htm"><font color="maroon">５月前半の日記</font></A>

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