ここでは、片岡の近況を中心にお伝えして行きます。
片岡は高知工科大学院 物質・環境システム工学課の修士課程を卒業し、出版の企画編集に携わりながら臨床をこなし、海外講演をし、さらに研究・勉強し、そして生徒に教えるという、大変大変多忙な日々を送っています。

2004年11月20日に宮崎県宮崎市の「ホテルスカイタワ−」にて『大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校10周年記念講演会・祝賀会』を開催しました。

2005年10月30日大阪の千里ライフサイエンスセンターにてOCTC同窓会主催 新潟県中越地震チャリティ講演会『審美の今(考える)』を開催致しました。

2010年、還暦を迎え、ますます歯作りの道を極めるための道を歩んでいます。

(2011年06月現在)

片岡繁夫プロフィール

1969

1972

1980
 

1983

1984

1986

1989

1994

2000

2002

 

2006

(株)大阪デンタルスタジオ入社

行岡医学技術専門字校歯科技工士科卒業

(株)大阪デンタルスタジオ退社
技術修業のため渡米

エペック社退社

大阪セラミックトレーニングセンター 開校

HAWAII CERAMIC ART 開設

(有)片岡セラミック開業

大阪セラミックトレーニングセンター宮崎校 開校

高知工科大学大学院(修士課程)入学

高知工科大学大学院(修士課程)卒業

高知工科大学大学院(博士課程)入学

(有)ZERO publishing 開設

Harmony with Nature
 自然に調和した補綴物制作のための歯科医師、歯科技工士のReIationの始まりは、Preparationからである。もちろんエンドペリオなどの処置が完全に行なわれていることは、言うまでもない。
 健康的で美しい口腔を回復し、維持させるための大切な要因は、歯牙排列の位置関係(positioning)であり、個々の歯牙形態(MorphoIogy)表面性状(Surface, chracterization)、さらには、色調(Shading)である。それら全てのことを正確に行なうために、歯科医師、歯科技工士、双方がやるぺきことを明確に伝え合うこと(ReIation)により、審美補綴が成功される。
 歯科医師、歯科技工士双方の訓練された、技術が必要であることは言うまでもない。

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    KATAOKA GROUP
     有限会社 大阪セラミックトレーニングセンター 

        〒550-0003 大阪市西区京町堀1丁目10-17大榮ビル5F TEL.&FAX.06-6447-1797 

        〒880-0022 宮崎県宮崎市大橋1-7サクセス90-6F TEL.&FAX.0985-32-4941 

      有限会社 片岡セラミック

        〒550-0003 大阪市西区京町堀1丁目10-17大榮ビル6F TEL.06-6447-7188 FAX.06-6447-1797

      有限会社 ZERO publishing 

        〒550-0003 大阪市西区京町堀1丁目10-17大榮ビル5F TEL.&FAX.06-6420-4040

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