ツバメの観察日記
用語説明 定位置→夜、雌が巣に座り、雄は20センチぐらい離れたところにとまっている
7/18,19
巣、空。3番子の繁殖はあるのか?
7/17
北西の電線で5羽群れていた。
7/16
巣の縁に1羽、20メートルぐらい離れた電線に親2羽ヒナ3羽とまっていた、親が近くまで来て盛んに巣立ちを促していた。帰宅時巣は空だった。全部巣立ち
7/15
巣の縁に2羽、1メートル離れて1羽、1羽見あたらず、巣立ち。帰宅時4羽ともお尻を外に向け寝ていた。ふ化から20日目。
7/14
巣の縁に4羽とまっていた。
7/13
昨日は仕事の都合で久しぶりに観察を休みました。全員巣の縁にとまり、全員産毛が無くなっていました。クチバシ6ミリぐらい。
7/11
昨日とヒナの並び方が変わっていた、大きいヒナが給餌に有利な場所にいるわけでは、なさそう。
7/10
1番と4番ではかなり大きさが違う、1番のクチバシ5ミリ位になり産毛が無くなった。
7/9
ヒナの大きい順に1番〜4番とします。
2番と3番、成鳥のパターンが出てきたが、まだお腹の真ん中に黒い線が残っている、1番はなくなっている。親が来ると盛んになく。
親が持ってくる餌、飲み込んだ餌でなく、くわえて持っ来た餌を与えている。
7/8
ヒナの大きさの格差がはっきりしてきた、1番大きいヒナは、のどの茶色、首の黒、腹の白の違いがはっきりしてきた(成鳥のパターン)、1番小さいヒナは、餌が当たらないのか元気がない。帰宅時、雌も雄も居なかった、ヒナ4羽共お尻を外に向け頭を寄せ合っていた。
7/7
ヒナ4羽巣の縁に並んで体を出していた、雌、巣から離れ横にとまっていた、雄餌をくわえて来て1羽だけに給餌して飛び去る、雌も飛び去る。
ヒナ、首の所の茶色出てきた、クチバシの先、約2ミリ、親が来ると鳴く、目が見えている。帰宅時雌少し離れてとまっていた、雄居ない。
7/5
ヒナ、顔を出していた。雄小さな餌を1つくわえてきたが、それ以外にも飲み込んだ餌を与えた。
7/3
到着時、親居なかった。餌をくわえず帰ってきてヒナに給餌、ヒナ4羽確認、ヒナのクチバシの尖った部分1.5ミリぐらい。
7/1
到着時、親居なかったが、ヒナ顔を出していた、三羽確認、雌が帰ってきて三羽以外に給餌、四羽居ると思われる。雌帰ってきた時、餌をくわえていなかった。やはりヒナが孵ってしばらくは一度のみ込んだ餌を与えているようだ。
6/30
到着時巣に居なかったが、雌帰ってきて餌をくわえていなかったが給餌行動、浅く座る。帰宅時、雄定位置、雌巣の縁にとまっていた。
6/29
昼、雌浅く座っていた。
6/28
昼、雌巣の縁にとまっていた、帰宅時、定位置、雌浅く座っていた。
6/27
昼、雌、座っていてもそわそわしてじっと座っていない、雄が飛来すると飛び出し、雄がヒナに餌をやる行動(餌をくわえている確認が出来なかった)をして巣に座る。多分ふ化している。
6/26
昼、雌の座りが浅く、雄が飛来して交代で座る初めて観察、交代時巣の中の何かを食べていた。ふ化と思われる。ふ化確定
6/25
昼巣に1羽座っていた、帰宅時、定位置。今日がふ化予定日だったがまだ孵っていない。
6/24
昼巣に1羽座っていた、帰宅時、定位置。
6/23
昼巣に1羽座っていた、帰宅時、定位置。今、見ている巣は、駅前の化粧品店に有り、もう一つ西側の通りにの印刷店に有ります、化粧品店は人の通りが多く、印刷店は、常に店の中に人が数人居ます。いずれも人の姿が多い所。昔は巣は軒先の下に作っていましたが、今では店舗のテントの中が多いようです、人の生活に順応してきているのでしょうか。それに比べ、自然の場所に営巣するコアジサシは、人の自然破壊について行けず、数を減らしているようです、今年も姿を見せませんでした。
6/22
昼巣に1羽座っていた、帰宅時、定位置。
6/21
昼巣に1羽座っていた、帰宅時、定位置。
6/20
昼巣に1羽座っていた。
6/19
昼巣にいなかった。
6/16,17、18
昼巣に1羽座っていた、帰宅時、定位置
6/13〜15
昼巣に1羽座っていた、帰宅時、定位置
6/12
昼巣に1羽座っていた、帰宅時、定位置(巣に1羽座り、20センチ横に1羽とまっている)2回目抱卵確定。
6/11
帰宅時巣に1羽座っていた、20センチ横に1羽とまっていた。
6/10
昼巣にいない、帰宅時1羽のみ巣に座っていた。
6/9
昼巣にいなかった、帰宅時巣に1羽座っていた、20センチ横に1羽とまっていた。
6/8
帰宅時4時10分巣に1羽座り、少し離れた電線で1羽さえずっていた。
6/7
帰宅時巣に1羽座り横に1羽とまっていた。
6/5
帰宅時、午前3時50分巣の周りで2羽、飛び回っていた(街灯があるので明るい)、ディスプレー。抱卵ではなさそう。
6/4
帰宅時、午前4時20分、巣に1羽座って横に1羽とまっていた。抱卵か?2番子の抱卵としたら巣立ちから8日目。しかしカワセミと比べ早い。
6/3
帰宅時、午前3時40分、何もなし。
6/2
帰宅時、午前3時55分、親の止まる位置に1羽のみ。
6/1
帰宅時、午前4時半、気温高いせいかヒナ3羽少し間をあけて止まっていた、すでに親は居なかった。
5/31
夜ヒナ巣の横に並んで3羽、少し離れたところに親1羽止まっていた。
5/29
巣にヒナなし、帰宅時、午前4時、明るくなっていた、親は離れていたがヒナ3羽巣の近くに並んで止まっていた、やはり1羽だめだった。4羽ふ化して3羽巣立ち。
5/28
巣にヒナなし、巣の下にも糞落ちていない。巣立ち。夜確認したら巣に1羽周りに4羽止まっていた。抱卵確認から28日目、ヒナ確認から15日目。カワセミに比べ何と早いこと。
5/27
ヒナ3羽とも巣の端に止まっていた。クチバシの先の尖り具合が雛の成長の度合いになりそうだ。
5/26
一番大きなヒナが巣の端に止まっていた、ほとんど親と同じ模様、くちばしの黄色も取れ、先が黒くなり尖っている。
5/23
ヒナ3羽、全体の色が出てきた、糞を自分で外にする。
5/22
ヒナ3羽、首の茶色が出てきた。ヒナ1羽巣の端に止まっていた。
5/20
ヒナ3羽確認
5/19
ヒナ2羽確認
5/18
巣に親が居なかった、交代で給餌、ヒナにエサをやるとすぐ後ろを向き糞を出す、親がくわえて飛び去る。
5/16
ヒナ4羽確認。
5/14
親巣の縁にとまっていた。ヒナみられず。
5/13
ふ化。巣の端にとまっていたのでしばらく観察しているとヒナ2羽のクチバシ確認。抱卵13日目
5/9
抱卵
5/5
抱卵 到着時、巣の前の電線にとまっていた、1羽が来てさえづり合った後巣に入り抱卵、片方電線にとまっていた。2羽とも認識環なし。
5/4
抱卵
5/3
抱卵
5/2
抱卵
5/1
巣に座っていた。抱卵確定。
4−30
巣に座っていた
4/20
巣の縁に1羽とまっていた。
4/17
朝、昼巣に座っていた、片方横に止まっていた。