E夏編2日目その4 [TOPに戻る] [戻る] [前シーン] [次シーン]

夏の2日目その4。
地球屋のあるロータリーから、図書館を経て家に帰る道までを。これで2日目ラストです。
 
 


地球屋前のロータリー

    (類似度:4)
    「丘の上に、こんなところあったんだ」と本当に思わせる
    ロータリーです。

    上の写真は、劇中の「ロータリー全体」を、左の写真は
    「ロータリーに植えてある木」のイメージがします。

    上の写真は「桜ヶ丘四丁目」で、左の写真の場所はその
    すぐ近くにあります。


 


図書館へ行く道@

    (類似度:5)
    地球屋から図書館へ向かう道です。
    かなりそのまま劇中で使われています。

    ちなみに、この写真の場所は、現実ではロータリーや
    いろは坂へ行く道とは離れた場所にあります。

 


図書館へ行く道A

    (類似度:5)
    同じく図書館へ行く道。
    ここもそのまま使われています。


 


天守の丘

    (類似度:4)
    劇中で図書館への階段に続く「天守の丘」。

    現実では「天守台(関戸城跡)」という記念碑があります。
    ここは鎌倉時代からそう呼ばれていたみたいです。

    ちなみに、この階段を下りるといろは坂とは正反対の方向に
    進みます。


    ↑以前は立て札でした。

 




図書館へ行く階段

    (類似度:4)
    「いいとこみつけちゃった〜♪」と喜びながら
    雫が駆け下りるシーン。

    それらしい階段はいくつかあるのですが、
    恐らくここがモデルかと思われます。

 


「すってき〜♪」

    (類似度:4)
    くるくる回転しながら道路を横断するシーン。

    とても危険なので、真似はしないようにしましょう。

 


聖司、弁当を渡す

    (類似度:2)
    図書館前で、「おまえの弁当、重いんだな!」と
    行って聖司が雫に弁当渡すシーン。

    少し似ているので、撮影しました。
    桜公園から見えるいろは坂です。

 


図書館から家へ

    (類似度:3)
    家に帰る途中の道。

    この上の道にも、近い雰囲気の場所があります。

 


川のせせらぎ

    (類似度:4)
    劇中のシーンとかなり似ています。

    「橋を渡る雫」の近くになります。

 


家に帰る道@

    (類似度:3)
    劇中だと、ビル(駅ビル)がもう少し建っていますね。

    現実では、駅ビルから少し離れた場所です。

 


家に帰る道A

    (類似度:4)
    公開当時、劇中と同じく田畑が広がってました。

    この「夏の終わり」を感じさせる情景がとても素敵です。




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