D夏編2日目その3 [TOPに戻る] [戻る] [前シーン] [次シーン]

夏の2日目その3。
坂の手前から、猫を追いかけ丘の住宅街に行くまでを。
 


坂の入り口

    (類似度:4)
    劇中で雫が道路を横切るシーンです。

    劇中では、川沿いに建物(喫茶店があるビル)が建っていますが、
    現実では川と建物(寿司屋のあるビル)の間に道があります。
    また、坂には道路右側に歩道はありません。


 


橋を渡る雫

    (類似度:5)
    劇中のシーンに、出来る限り近いアングルで撮影しました。
    ほとんどそのままです。

    写真だと手すりが二段になっていますが、これは劇場公開後
    に取り付けられたもので、公開時は一段でした。

 


坂を登る雫

    (類似度:4)
    図書館へと続く、坂のシーンです。

    上にも書きましたが、現実の坂では、右側(街側)に歩道は
    ありません。

 

図書館入り口

    (類似度:3)
    劇中では、この正面に図書館があります。

    現実では「いろは坂さくら公園」があります。
    名前の通り、4月にはサクラの花が見事です。


    ↑丘の下はこんな景色です。
    劇中(図書館に入ろうとして、丘下を覗き込み、
    ムーンを見つけた時)とは異なりますね…。

※劇中の図書館に近い建物は、聖蹟近辺には見つからないので割愛。
 


竹林出口

    (類似度:2)
    猫を追いかけ、図書館の裏手から坂を上り、丘の上の
    住宅街に出たところのシーンに似ています。

    ちなみに、この竹林を先に進むと、日本アニメーション
    (以前、宮崎、近藤監督が勤めていた)場所に繋がります。

 


丘の上の住宅街

    (類似度:3)
    猫を追いかけ住宅街に迷んだシーン。
    劇中ではこの先行き止まりとなっています。

    現実では、この先右に曲がることが出来ます。

 


丘の上からの景色

    (類似度:3)
    上の行き止まりから、街並みが見渡せるシーン。

    この写真は、上の行き止まりの場所より少し離れた
    場所(右に50mくらいの場所)から撮影しています。

 


雫、犬の鳴き声に反応

    (類似度:3)
    行き止まりで街を眺めていると、犬の鳴き声に反応する
    シーンです。

    現実では、ガードレールとなっており、丘の下の街にも
    家が多いですが、公開当時は劇中に近いイメージの柵で、
    丘の下にも田んぼが多かったです。


    ↑以前の柵の写真。




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