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向河原駅(雫の住む駅)看板
(類似度:4)
劇中の「向河原駅」に掲げられている看板、
その幾つかは「聖蹟桜ヶ丘駅」ホーム内にもあります
(新宿寄りの隣り駅「中河原」にもあります)。
特に、「桜ヶ丘皮フ科」の看板は、デザインそのままで
劇中に「梅ヶ丘皮フ科」として映し出されます。
その他、写真真ん中の「黄色い看板」、左の「水色、青、
白のストライプ看板」に近いデザインの病院看板も、
劇中登場します。
駅を発車して、しばらくすると街並み&「HOPE」という
看板が見えてきますが、これはスタジオジブリのある
「東小金井駅」の駅前にある、ゲームセンターの看板が
使用されている模様です。

↑東小金井にある、ゲームセンターの看板。
劇中で「向河原駅」を出発した後、車窓に映っています。
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電車から見える杉の宮(聖蹟桜ヶ丘)
(類似度:4)
電車の中から見える「杉の宮駅(駅ビル)」のシーンですが、
これは電車の中からではなく、駅の北西よりの位置から
京王デーパートを撮影したものが使われている模様です。
この写真の建物の角度と、劇中の背景がほぼ同じです。
前の建物が邪魔ですが、連絡通路、外壁、屋上の看板
(当時)がそのまま使われています。
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杉の宮(聖蹟桜ヶ丘)到着直前の車窓風景
(類似度:4)
杉の宮駅(聖蹟)到着直前に見える「北村の家具」看板、
「松井皮フ科」「さくら銀行」の建物も、現実に近いものが
あります。
(劇中)北村の家具→西村の家具(ありました)
(劇中)松井皮フ科→小沢皮フ科(写真)
(劇中)さくら銀行→三菱銀行(当時)
写真はホームから撮影した小沢皮フ科の建物です。
劇中では車窓から見えます。
百草園から聖蹟へ電車移動すれば、車内にて
劇中とほぼ同じ構図で見ることができます。
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杉の宮(聖蹟桜ヶ丘)駅ホーム
(類似度:3)
電車がホームに入った後、車窓から見える景色です。
劇中では「杉の宮」駅となっています。
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杉の宮(聖蹟桜ヶ丘)駅、到着
(類似度:5)
ほぼそのまま使われています。
劇中の電車は5000系。
公開当時は既にこの路線では走っていなかった模様です。
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電車から降りる
(類似度:3)
5000系は片開き式だそうですが、劇中では両開き式です。
劇中の車体カラーの電車は、既に入っておりません。
※ここから「D夏編2日目その3(図書館入り口)」シーンまで、
連続して聖蹟の景色そのもの(もしくはそれに近いものが)が
劇中に背景として使われています。
写真もすべて撮影してみました。
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猫、階段へ向かう
(類似度:5)
ムーンが階段を下りるシーン。
劇中で映る「階段途中の看板」は、公開当時そのままありました。
公開当時はエスカレーターはありませんでした。
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猫と雫、階段降りる
(類似度:5)
上と同じく、エスカレーターが出来たので劇中とは
多少異なりますが、公開時はそのままでした。
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猫、改札口へ
(類似度:5)
劇中で、子供が「あ、猫!」といってるシーンですね。
エスカレーターが出来るまでは、劇中とほぼ同じでした。
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猫を追う雫
(類似度:4)
以前は劇中と同じ壁があったのですが、今はトイレが
出来てしまいました。
反対側には、昔の壁が残っています。

↑反対側にある駅の壁。
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杉の宮(聖蹟桜ヶ丘)改札口
(類似度:5)
ほぼ劇中と同じです。
劇中では左側にも駅員がいる改札口がありますが、
実際にはありません。
劇中では「北口」ですが、実際には「西口」になります。
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