さっさと帰るには、帰る時間を連呼しておき、かならずその時間に帰る

スペース

職場で帰りづらいような時とかは、必ずある。

しかし、明日に伸ばしてもいいような仕事をアホ上司につきあわされる必要など全然ない。

だから、本日は何時に帰るかを、朝から5回以上連呼しておこう。

そうすると、そういう雰囲気になってくる。


または、関連部署にそういう連絡をメール等で入れておこう。

無理難題を言ってくる人は、きっといないはずだ。

長く会社にいて、無理に仕事作ったりする時代は終わった。

仕事効率のよい人間が評価される時代がきつつある。

そういう時代に完璧になった時に、急に対応しようとしても、無理なのだ。

今からそうしておこう。

帰る時間は自分で決める。

その時間に終わるように、スケジュールする。