無駄のリスト化

ペース

もったいないことをしないのが、一番よいが、万が一、無駄をしてしまったら、その無駄を、繰り返さないためにも、リスト化しよう。

できるだけ、状況を具体的に記述するようにしておけばよい。

買った時間、場所、店、店員、自分の財布の状態、精神状態、服装。などなど

自分の無駄の傾向も、把握できるようになるし。

もしかしたら、いつも、ある特定の店員から買ったものだけが、いつも無駄になっているようなら、その店員から買うのをやめたほうがよいのかもしれない。

かならず、自分の無駄には、傾向があるはず。