備忘録 備忘録 * シィアル

解決。

読書録のミニブログ、ブログのホームへの非表示という設定ができたので、何とか「場違い」な感じという問題をクリア。でも毎回、非表示をクリックしないといけないから、面倒。でも、軽くて何の機能もないから、楽。

08/10/13 (Mon)


間違っている自覚はあるけれど。

今使っている読書録のミニブログ。とにかく軽くて書きやすいので、気に入っている。でも、どうも「繋がらなくていい」という姿勢は、あんまり正しくない。引っ越すべきかと、ここでもジレンマ。

08/10/03 (Fri)


最前線はきつい。

成果の薄い部署に同僚から檄が飛んだ。うちも、後発スタートだからしょうがないとはいえ、成果率が今ひとつ。ここは心して取り組まないと、どこから足を掬われるかわからないと、今日の会議で痛感。つらい。

08/09/17 (Wen)


先日はやはり尋常じゃなかった。

今日も読書録のアクセスは微々たるものである。安心。

08/08/07 (Thu)


驚く。

読書録の今日のアクセスが64もあって、驚く。64くらいで驚いていることに驚く人もあろうが、もともとほとんどアクセスがない地味なメモなので、たまに4〜50人のアクセスがあると、いったい何があったのかと、やっぱり驚いている。

08/08/05 (Tue)


批判口調。

そんなつもりはないのに、他人のことを何か言おうとすると、批判を帯びる。批判したいわけではないのに、どうしても事実を指摘すると、そこに批判めいたものがでてくるので、ついつい、口をつぐんでしまう。やんわりと問題点を指摘するというのは、すごく難しい。それで、他者を云々した後は、自分を貶めてバランスを取ろうとする。その卑屈さがまた厭で。ほんとに、世渡りは難しい。

08/05/25 (Sun)


淡々と本を読んでいる。

淡々と、ミニブログ フィークルに、記録だけはつけている。何か、何にもできないけれど、どことも繋がらないけれど、さくさくっとメモができて、すごく楽。

08/05/25 (Sun)


ついつい…

自分を守るため、というわけでもないが、ついつい、他人の仕事ぶりについて、批判的なことを言ってしまう。言わされている、という面もあるが、口をつぐむこともできるので、自分が軽率。同じことを自分がされると、これはきついと、やはり思う。明日は我が身。それが我が職場。極力、他人を云々するのはやめなければ。

08/04/21 (Mon)


黙々と、

やるべきことをやるだけだからと、いつも自分に言い聞かす春。年々、仕事はきつくなる。ノイズを極力気にしないように、拾わないように。

08/04/13 (Sun)


強風の中、花見。

職場でやられちゃった割には、花見何ぞをする。北風にも、時雨にも負けず、動物園の休園にも負けず、ささやかに春を楽しむ。

08/03/31 (Mon)


昨日、決意するも

ノイズのまっただ中に身を置いてしまい、自家中毒。
今日は、「雄弁な」沈黙にやられてしまう。
明日は、明るい日と書く。

がんばれ。

08/03/31 (Mon)


望むと望まないとにかかわらず

職場で後方支援から、前線へ。
ぶれないことと、ノイズをできるだけ拾わないように。
公私のメリハリを忘れないこと。

08/03/30 (Sun)


花粉症炸裂

昨日、一昨日と花粉症が悪化。鼻水は薬で止めても、涙目がひどく、また強烈なまぶしさで目が開けていられないほど。昼休みに薬局に走り、目薬購入。

薬のせいや花粉症そのもののだるさもあって、家に帰ると起きていられないほど、頭も身体も重い。

それから多分、新しい季節のために、身体が休息を欲しているのもあるんだろう。

08/03/26 (Wen)


「藪の中」

「藪の中」を実体験すると、世の中のもやっとしている部分の是非は、本当に当事者にしか分からず、当事者すら、真実を明らかにすることはできないのだということが分かるようになった。世の中には濡れ衣を着せられる以上に、困難なこともある。

今日見た『真実ゲーム』はまさに「藪の中」と言うお話。映画自体は、主人公たちの表情の対比で、ゲームを終了させた方が良かったのかもしれないが、その表情の裏付けとして、きちんと最後に真実が明かされて終わった。もやっとが残らず、すっきりする。

それと対照的に、あと1行、犯人についての言及があれば親切と言われたのが『柔らかな頬』 もやっとしたまま、今に続く。

08/03/22 (Sat)


明日も歯医者

糸が切れてしまって、仕事に身が入らない。それで、今日の仕事を休んで、暢気にしている。つまり4連休なのに、ただ自堕落に2日終わって、明日は歯医者。結局、ただの日常。4連休なんて滅多にないのに、何という無為。

しかし、本は読んだ。偏頭痛で動けなくなるほどに。

08/03/21 (Fri)


繋がらなくてもいいミニブログは、

メモ書きには確かに楽でするする記録ができる感じ。自己満足の権化出現か。

08/03/16 (Sun)


歯医者に行くと、

精神的にぐったり疲れる。きっと、子どもの頃見た映画『マラソンマン』のせいだと思う。

08/03/15 (Sat)


ミニブログ

というのを試してみる。

lechat's ミニブログ

読了本の記録とかに使えるだろうか?

08/03/13 (Thu)


『愛と資本主義』

DVDで見て、消化不良な謎が残ったので、中村うさぎの原作を読んだ。思った以上にダークでヘビーで「藪の中」であった。

08/03/13 (Thu)


忘れていく。

『知らず知らずのうちに』って、どんな本だったけ?『その名にちなんで』(ジュンパ・ラヒリ)とまざってしまったけど、スーザン・ブロックマンのロマンス小説でした。

08/03/13 (Thu)


『鴨川ホルモー』

『鹿男あおによし』が淡々かつキテレツなおもしろさだったので、借りて呼んだ。面白くないわけではないけれど、やはり買わなくて良かったなと思った。

最近、eBOOKOFFとかブックオフオンラインで安く本を買うことを覚えた。割と本はきれいであるが、マナー違反じゃないかと思う本もある。
でもまあ、ジル・チャーチルとかは、拾い物であった。

08/03/13 (Thu)


『おせっかいなゴッドマザー』

予約してあったのが昨日到着。本日読了。

アマゾンでは、今、品薄?
…通常3~5週間以内に発送します…

シャンナ・スウェンドソンは、私にとって、ほんとに巡り会えて良かった作家。このシリーズ3作目だが、4作目が4月に本国で刊行されるけど、セールスが出版社が望むほど良くないようで、次作で打ち切り予定とのこと。

残念

08/03/13 (Thu)


今頃、綾鷹

思い出したように、綾鷹の家紋ジェネレーターで遊んでいる。

【竜巻】 竜巻紋のあなたは素晴らしい瞬発力と勢いを兼ね備えた人物です。周囲の人々を巻き込みながら自らも大きく成長してゆくことでしょう。自分ひとりだけで生きているわけではない、周囲の協力あっての自分。という気持ちを忘れないようにしてください。きっと充実した、幸せな人生を送ることが出来るでしょう。



割と気に入っている。

http://www.ayataka.jp/

08/03/09 (Sun)


披露宴

何年ぶりかで、披露宴に招かれる。職場のつきあいだが、何ともしんどかった。
しかし、いくつか職場で続いた婚礼のあれこれの裏事情を聞くと、やはり、披露宴の規模に限りがあるので、職場全員を呼ぶことはできないから、誰を呼んで、誰を呼ばないかは、かなり慎重かつデリケートな事柄で、難しい問題のようだ。私としては、個人の勝手で好きなようにやって貰って結構だと思うけれど、職場のあちこちでは、不満の声が上がっていたようだ。
そんな中、招待された私は、好む好まない関わらず、選ばれたひとりなので、不満は言えまい。新郎側としても、仕事の距離から、呼ばざるを得なかったのだろうから、何だか、申し訳ない。

08/03/09 (Sun)


気が付けば。

強引に借財が補填されていた。定期貯金から随分借り越していたお金をそろそろ完済せねばとか、考えていたところ、自動的に定期貯金が解約されて、借り越し金に補填されていた。定期貯金は1つ減ったが、借財も無くなった。喜んでいいのか、どうなのか。

08/03/09 (Sun)


eBOOKOFF

書店の店頭で見つけた本をeBOOKOFFで注文。迷っていた本や探していた本も含めて数冊注文をしたところ、1冊が若干難ありということでサービスに。
読み流すつもりのビジネス本だったので、ちょっとラッキー。

08/02/26 (Tue)


清水から飛び降りるほどの覚悟でブライスを譲る

姪の誕生日に、かねてからせがまれていたブライスをプレゼントした。色々と考えたあげく、新しいのを買うのはやめ、一番子ども受けしそうな「スケート・デート」を譲った。
ドレスだけは、リカちゃん用の可愛らしいピンクのドレスを着せたので、ちょっとフレッシュな感じ。
姪も喜んで、早速、とっかえひっかえ、リカちゃんの服を着せ替えて遊んでいる。

08/02/25 (Mon)


映画メモ


「スパイダーマン3」

前作は、
報われない自己犠牲と青春の蹉跌。

今作は、
NYのヒーローになったことによる、
慢心・猜疑心・嫉妬心・復讐心
+プレデター
+ハムナプトラなキャラ。

等身大のリアルな懊悩がスパイダーマンの魅力であったと思うが、絶妙のリアルを離れてしまって、感情的に遠かった。

07/05/04 (Fri)


トリロジーはつらい。

ヒストリカル

著:コニー・ブロックウェイ
薔薇色の恋が私を
愛が薔薇色に輝けば
薔薇の誓いと愛を胸に

中途半端にミステリで引っ張るので、
結構もどかしい。

07/05/04 (Fri)


良かった。

「懐かしいラブストーリーズ」
「知らず知らずのうちに」

07/04/30 (Mon)


読んだ本をすぐ忘れる。

忘れてもいい本だから?

ブルボンの封印(藤本ひとみ)
カノン(篠田節子)
コンタクト・ゾーン(篠田節子)

地元図書館

07/04/29 (Sun)


万物は流転する…

そういうことではないだろうけど、いつまでも同じ風にはいられないのだと。サイトをはじめた頃、よく覗いたサイトや仲良くしてもらったサイト。うちもそうだけど、更新が休止していたり、いつのまにか消えてしまっていたり。

歳月の流れ。

07/04/19 (Thu)


仕事の段取りはよくなった。

この時期、どうしてもストレス過のせいで、眠りも浅く、本を読む集中力が出ない。

そんな中、「時の旅人クレア・シリーズ」の第2部〜第4部を大まかに流し読みしてしまった。第1部の切迫感あるロマンス色は感じられず、歴史ファンタジーの趣を勝手に読み取る。きちんと読み返す時間はあるのだろうか。

…人生の砂時計の、砂の音。

07/04/18 (Wen)


この春からはと。

昨春の転勤で、多くのことが大きく変化してしまった。今までの暮らし方のリズムが崩れてしまったことや、職場に12時間近く束縛されることで、時間的なゆとりがなくなった以上に、精神的な余裕を失い、大切にしていたことを数限りなく犠牲にしてきた。
今年は、少しでももとのペースに戻していけるよう、何とかしたいと思っている。

そう思っている内に、4月も半分過ぎている。
Fight!

07/04/15 (Sun)


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