群像新人文学賞
応募規定
応募作品は未発表のものに限る。
枚数は400字詰め原稿用紙で小説は250枚以内(40から50枚の短編も可)、評論は100枚以内。ワープロ原稿の場合は、400字詰め換算の枚数を必ず明記のこと。応募は原則的に各部門につき一人一篇とします。
締め切り10月31日(当日消印有効)。
原稿は必ずしっかりと綴じ、本名(筆名)、住所、電話番号、年齢、職業、略歴(出身地ほか)、400字詰め換算の原稿枚数を明記し、原稿に添付して下さい。
なお別紙一枚にも、表題、本名(筆名)、住所、電話番号、年齢、職業、略歴(出身地ほか)、400字詰め換算の原稿枚数を明記し、原稿に添付して下さい。
当選作品の版権は本社に帰属する。
応募作品は一切返却しない。
応募要項、並びに選考の結果についての問い合わせには応じない。(同人雑誌に発表したものや新人賞の発表以前に発表予定の作品は応募規定から外れます。また、たとえ返送料が添えてあっても応募原稿の返却は一切いたしませんのでご了承下さい)
送り先
〒112―8001東京都文京区音羽2―12―21講談社 群像編集部 新人文学賞係 小説(または評論)部門御中
発表は群像6月号。(5月号に予選通過作品を発表します)
賞金は小説・評論部門とも50万円。
選考委員 加藤典洋(かとう のりひろ) 川村湊(かわむら みなと) 笙野頼子(しょうの よりこ) 高橋源一郎(たかはし げんいちろう) 藤沢周(ふじさわ しゅう)